
Juicy(ジューシー)
■本名■
岡本晃典
(オカモトアキノリ)
■生年月日■
1977年10月26日 生まれ
■出身■
広島県広島市
■血液型■
B型
■Juicy’s History■
●1977年●
岡本家の長男として広島に生を授かる
●学生時代●
絵を書くのと身体を動かすのが大好きな少年時代。
サッカーが大好きだったが、小学校にサッカークラブが無くバスケ部に入部。
その後高校卒業までバスケに明け暮れる毎日。勉強はキライ。
苦労もそこそこに社会人までストレート。順風満帆。
●2000年 冬●
社会人3年目、出世するも一般的に言う“普通”というモノが何なのかがわからなくなり初めて人生というモノに悩みを持ち始める。
1年間悩み苦しむ。
●2001年 冬●
“軌保博光”(現:てんつくマン)という男に出逢ってしまう。
この出逢いによって人生が大きく動き始める。
ずっと持ち続けた想い“自分の作品を世に出したい”を信じ、そして目指し、3年半勤めた会社を退社。
●2002年 夏●
てんつくマン監督・総指揮のドキュメンタリー映画
『107+1 〜天国はつくるもの〜』に参加。
※この時にてんつくマンに “ジューシー”というあだ名を付けられる
沖縄から鹿児島までの900kmを沖縄の手漕ぎ船“サバニ”で最高の仲間達と完走。かけがえの無い経験と、仲間を手にする。
映画の撮影終了後、広島に戻るが、沖縄での自由時間と現実とのギャップに苦しむ。そしてまた悩む。
●2004年 春●
環境を打開するべく広島を離れる事を決意。
香川県のてんつくマンの事務所に入社。
環境問題、海外支援など、今までに興味も無かった事に携わる事ができ、成長。
●2006年 春●
事務所が小豆島に移転。
小豆島ではグッズデザイン、イベント制作、村作り(廃材での建設)を担当。
その傍ら、路上詩人としてもデビュー。
路上詩人の可能性、人との出逢い、自分の作品、墨と筆の奥深さ、全てにハマり、初めて向上心が沸き上がる職に出逢えたと感じる。
自分の道が見えてくる。
●2007年 秋●
30歳という節目。
自分のやりたい事を形にするべくてんつくマンの事務所を卒業。
兵庫県西宮に拠点を移し、路上詩人、デザイナーとして関西を中心に活動開始。
※路上詩人としては主に “三ノ宮マルイ前” で行っております。
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更新日 2010-01-16 | 作成日 2009-06-18